CHILDREN OF BODOM (チルドレン・オブ・ボドム) 海外直輸入、100%バンド公式グッズ取り扱い

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CHILDREN OF BODOM (チルドレン・オブ・ボドム)

フィンランドの暴れる美獣!

超絶テクで世のギタリストを魅了する 新世代ギター・ヒーロー "アレキシ・ライホ"率いる最狂メロデス・バンド、 チルボドこと"CHILDREN OF BODOM"「チルドレン・オブ・ボドム」!

CHILDREN OF BODOMといえばやはり「死神」!

命を刈るための巨大な鎌を持った死神はインパクト抜群! 思わず心まで刈られそうな美麗アイテムが揃っています!

全25件



CHILDREN OF BODOM (チルドレン・オブ・ボドム)

1993年フィンランドの都市エスポー。
アレキシ・ライホ (Vo/G)と
ヤスカ・ラーチカイネン (Dr)によって
前身バンドINEARTHED「インアースド」が結成。

1995年にアレクザンダー・クオファラ (G)、
ヘンカ・ブラックスミス (B)が加入し、
CHILDREN OF BODOM -チルドレン・オブ・ボドム-が結成!

なおこのバンド名は彼らの地元、
フィンランドウーシマー州 エスポーで起こった、
「ボドム湖殺人事件」が由来です。

この頃ヤンネ・ウィルマン (Key)が加入し、
ほぼ不動と呼べるメンツが揃い、
1997年リリースの1stアルバムSOMETHING WILD「サムシング・ワイルド」では、
母国フィンランドで最高20位にチャートインするなど、
圧倒いう間に人気のバンドに!

オーセンティックなメタルと、
暴虐サンド、デスヴォイスが奇跡的に合わさった、
メロディック・デスメタルと、
アレキシ、ヤンネをはじめとする超絶テクニカル・プレイに、
多くのファンが酔いしれることとなりました!

特にアレキシ、ヤンネのギター、キーボードの掛け合いは、
バンドを象徴する存在に!

1999年にはIN FLAMESのサポートとして来日し、
(東京戦心〜トーキョー・ウォーハートとしてリリース)
その後もコンスタントに来日。

アルバムも1999年の2ndアルバムHATEBREEDER「ヘイトブリーダー」、
2000年リリースの3rdアルバムFOLLOW THE REAPER「フォロー・ザ・リーパー」も好評で、
特に2003年リリースのアルバムHATE CREW DEATHROLL「ヘイト・クルー・デスロール」では、
NEEDLED 24/7「ニードルド 24/7」の超名曲を生み出し、
母国フィンランドでは遂にアルバムチャート1位を獲得!
日本でも多くのファンを獲得し、
このアルバムをチルボド最高傑作とするファンも非常に多いです。

まさに絶頂期といえるチルボドですが、
しかしながらこのあたりからほころびが出始めます。

ギターのアレクザンダー・クオファラが脱退し、
この危機はローペ・ラトヴァラをサポートとして事なきを得ますが、
アレキシはアメリカでの成功を目指し、
サウンドも今までのメロディック・デスメタルから脱却し、
BLOODDRUNK「ブラッドドランク」ではグルーヴを重視したサウンドとなりました。

結果としてビルボード22位にチャートインするも、
その後は自身のやりたい音楽、ファンとの間で迷走が生じる結果となり、
2019年リリースの10thアルバムHEXED「ヘックスド」では、
往年のサウンドが戻ってきたと思われましたが・・・。

2019年11月にヤスカ・ラーチカイネン、
ヘンカ・ブラックスミス、ヤンネ・ウィルマンの3人。

アレキシを支えてきたプレイヤーの脱退が発表されます。
(3人は2019年12月15のライヴが最後)

3人はCHILDREN OF BODOMの名称に関する権利を法的に獲得し、
(5年間は3人の許可がなければ名前を使用できなことになります)
これは実質CHILDREN OF BODOMの解散を意味しました。

セカンドギタリストこそ流動的だったものの、
他はアレキシを筆頭として鉄壁のメンツで、
来日もコンスタントにしていたため、
解散は寝耳に水の悲報でした。

2019年の新曲発表時にはガリガリに痩せ細ったアレキシの姿も見受けられましたが、
この件と関係はあったのでしょうか?

実質的にCHILDREN OF BODOMは解散となってしまいましたが、
彼らの残したサウンドは永遠に不滅!

いつか奇跡のリユニオンを期待して・・・。



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