JUDAS PRIEST (ジューダス・プリースト) 海外直輸入、100%バンド公式グッズ取り扱い

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JUDAS PRIEST (ジューダス・プリースト)

メタル・ゴッドの圧倒的な存在感!!

Tシャツからも放たれる 圧倒的な重みと信念、 メタル界の頂点に君臨するメタル・ゴッド「鋼鉄神」 "JUDAS PRIEST"「ジューダス・プリースト」!

Tシャツに込められた圧倒的な存在感とメタル魂は メタル界ナンバー1の存在感!

結婚式の入場には"THE HELLION〜ELECTRIC EYE"! 葬式には"JUDAS RISING"を流す!、 とお考えの真のメタラーのみにこそ権利が与えられる 至高のJUDAS PRIESTアイテム達!

全73件



JUDAS PRIEST (ジューダス・プリースト)

今も輝き続ける鋼鉄神「メタル・ゴッド」!


1970年にイアン・ヒル(B)、K・K・ダウニング(G)らが結成した、
FREIGHTを母体としてバンド結成。

その後JUDAS PRIEST -ジューダス・プリースト-に改名し、
1973年にロブ・ハルフォード(Vo)が加入。

1974年グレン・ティプトン(G)を加え5人編成となり、
1974年にROCKA ROLLA 「ロッカ・ローラ」でデビュー。

1976年リリースの2ndアルバム、
SAD WINGS OF DESTINY「運命の翼」は好評だったものの、
契約の関係でバンドの財政は苦しい状況だったようです。

1977年にロジャー・グローヴァーをプロデューサーに起用した
SIN AFTER SIN「配信の門」をリリースし、
遂に全英アルバムチャート入りを果たします。

1978年のSTAINED CLASS「ステンド・クラス」では、
よりメタリックな音楽性で、
後のヘヴィメタルに大きな影響を与え、
初来日も果たしました。

1980年にはBRITISH STEEL「ブリティッシュ・スティール」をリリース。
リフを重視した硬質なスタイルでメタルムーブメントを牽引し、
初のゴールドディスクを獲得。

1981年のPOINT OF ENTRY「黄金のスペクトル」では、
アメリカ市場を意識したサウンドでファンを困惑させるも、
1982年にはヘヴィメタル史上最高の流れ、
THE HELLION「ヘリオン」〜ELECTRIC EYE「エレクトリック・アイ」を収録した、
SCREAMING FOR VENGEANCE「復讐の叫び」が世界的に大ヒット!

1990年にはRACER Xのスコット・トラヴィスをドラマーとし、
新たなメタルの教典となるPAINKILLER「ペインキラー」をリリース!

しかしロブのソロプロジェクトを巡って契約問題が発生し、
ロブは残念ながら脱退。

後任にティム”リッパー”オーウェンズ(Vo)が加入するも、
この頃のヘヴィな作風はファンに受け入れられず。

2003年にはロブ・ハルフォードが復帰し、
2005年にリリースしたANGEL OF RETRIBUTION「エンジェル・オブ・レトリビューション」では、
鋼鉄神健在を世界中にアピールしました!

2011年にはK・K・ダウニングが脱退し、
この時点で長らく羽ばたいてきた
JUDAS PRIESTの翼は失われることとなります。

2018年リリースのFIREPOWER「ファイアーパワー」では、
エネルギッシュな楽曲で健在ぶりをアピールするも、
グレン・ティプトンがパーキンソン病を患っていることを公表。

病気、脱退で両翼が失われてしまうのは、
ファンにとって悲しすぎるニュースでした。

2019年のDOWNLOAD JAPAN 2019では、
急病のオジー・オズボーンに代わり、
急遽ヘッドライナー務め大成功!
その神々しいカリスマ性は色あせることなく今も輝き続けています!

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TESTAMENT (テスタメント)

ギターのエリック・ピーターソンが中心となり、
アメリカ合衆国カリフォルニア州バークレーにて、
前身バンドのLEGACY(レガシー)を結成。

1986年にはチャック・ビリー(Vo)が加入し、
同名バンドがいたことからバンド名をTESTAMENT(テスタメント)に改名。

1987年には前身バンドからタイトルを冠した1stアルバム、
THE LEGACY「レガシー」でデビュー。

キャッチーかつパワフルな個性的サウンドが早くも評判となり、
Over the Wall、Burnt Offeringsといった定番曲が早くも生まれることに。

1989年リリースの3rdアルバムPractice What You Preach
「プラクティス・ホワット・ユー・プリーチ」では、
ビルボード77位と初のトップ100入りを果たし、
1990年には待望の初来日。

1992年には5thアルバム1992年に5thアルバムThe Ritual「儀式」で、
ビルボード55位を獲得するも、
アレックス・スコルニック、ルイ・クレメンテがツアー中に脱退。

その後はレーベルからの離脱、メンバーチェンジで、
1995年には一度解散し、1997年に再始動。

同年7thアルバムDemonic「デモニック」をリリースするも、
バンドは大きな困難を抱えることに。

ジェイムズ・マーフィー(Gt)が脳腫瘍(無事回復)、
2001年にはチャック・ビリーが難病を患い、
チャリティ・コンサートなどを支援もあり、
数年の闘病の末見事に復活!

2008年には9年ぶりとなる9thアルバム、
The Formation Of Damnation
「ザ・フォーメーション・オブ・ダムネイション」をリリースし、
これまでの集大成的サウンドで成功を収め、
2012年リリースの10thアルバム
Dark Roots of Earth「ダーク・ルーツ・オブ・アース」では、
全米12位を記録するなど完全復活を果たし、
「ベイエリア・スラッシュ」シーンの中核を担ったバンドの一つとして、
今もなお存在感をを放ち続けています!

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